平手友梨奈、今でも毎日北川景子さんと連絡を取り合っていた。映画『響-HIBIKI-』について語ったインタビューが公開中

平手友梨奈(提供:ソニー・ミュージックレーベルズ)

2月28日、モデルプレスが更新され、欅坂46平手友梨奈のインタビューが公開された。

平手は初主演映画となった「響 -HIBIKI-」のインタビューに応じている。平手は映画制作に多くの人間がかかわっていることについて「こんなにいろんなことをして響の作品を届けようとしてくれていたんだとわかって、感動した」と以前話していたが、普段のアイドル活動でも音楽を届けるためには「スタッフさんや、それに工場でCDを作ってくださっている方」がいないと成り立たないと感謝をしているとのことだ。

撮影中、ふみを演じた北川景子さんとはすごく仲良くなったとのことだが、今でも毎日連絡を取り合っているそう。月に一度は食事会として会う機会も設けているらしい。平手の事だからビジネス仲良しではないだろうとは思っていたが、気心の知れた関係のようだ。

目標を尋ねられての「無事取材を終わらせること(笑)」という答えもなんとも平手らしい。目の前のことを全力で頑張るという姿勢はデビュー当時からずっと変わっていない。

本日発売ROCKIN’ON JAPAN 4月号にてインタビューが掲載

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