どきどきキャンプ佐藤満春さん、号泣した「デビューシングルヒット祈願駅伝」について感想を綴る

3月31日深夜に放送された、テレビ東京『ひらがな推し』にて3週に渡った「デビューシングルヒット祈願駅伝」がついに最終回を迎えた。メンバーたちは120キロの全行程を10区に分けて走破。見事にヒット祈願駅伝をやりきった。

©ひらがな推し ©テレビ東京

このヒット祈願駅伝で印象を残したのは、バンジージャンプに続いてMCを担当したどきどきキャンプ佐藤満春さんだ。1区では完走した加藤と上村の姿に涙。そして最終10区を走り終えたメンバーの姿に涙。その号泣っぷりは番組内でもオチに使われるなどネタになっていた。

そんなサトミツさんはブログを更新。このヒット祈願駅伝について自らの想いを綴っている。

何と言っても個人的に印象に残ったのは1区。」と涙を見せた1区について言及。「前回のバンジーの時にいなかった上村さんについてしっかり予習していきました。(真面目なので)」とのことで、「熱心に調べていった結果上村さんに勝手に感情移入してロケに臨む形」になったらしい。

そのため「「あ、これはやばいな」と思ったのですが結果(放送を見ていただいた方はわかると思いますが)1区でいきなり泣くという結果になりました(申し訳ありません!!)」と号泣の理由について説明している。

若林さんにもツッコまれた「6歳の子どもがいるから~」については「そんな言ってないと思ってたんですけどめちゃくちゃ言ってましたね笑」と本人も苦笑いだった。

サトミツさんおひさまに

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