とーやま校長、ナスカ先生の前で欅坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE 武道館公演と黒い羊について存分に語る【ドライ部】

【ドライ部 シーズン4】欅坂46『3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE』大阪&東京ライブ感想編 # 7より

5月13日、TOKYOFM「SCHOOL OF LOCK!」がYouTubeにて公開している「ドライ部」の最新回が公開された。その中でSOLのとーやま校長は自身が参戦したアニラ大阪とアニラ武道館について想いを語った。

スタジオには音楽ユニット・ナスカのお二人も。お二人が作曲・編曲を行い、武道館公演の最終演奏楽曲ともなった『黒い羊』について校長は長い時間を割いてトークを重ねた。

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武道館公演の攻めのセットリストに衝撃を受けた様子のとーやま校長。とくに千秋楽公演のアンコール曲『黒い羊』のインパクトは大きかったようで、「今まで観た欅坂46のライブにはない感覚」との見出しから、「いろんな音楽ライブ見さしてもらってますよ昔から、やっぱ今日のライブ見終わった後の感覚は今までにはないっすね、ないっすよね」と語った。

『黒い羊』の熱量はとてつもなかったようで、「最後に黒い羊があったから、その色にどんどん武道館の曲たちが染まっていくような感じがすごいした」と影響力の大きさをトーク。「金輪際あれだけの熱量を放つ黒い羊はもう見ることができない。あそこでしか絶対なかったな」と感想を吐露した。

校長が『黒い羊』から受けたインパクトの大きさを感じたのはその感想トークの尺の長さだ。大阪公演を踏まえたトークを行っていたのもあるし、話をしている場所が違うというのもあるが、『黒い羊』についてのトークのほうが随分長い時間が割かれていた。

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