欅坂46佐藤詩織、「キャンパスアートアワード2019」の最終審査員に就任。グランプリ作品はキャンパスノートの表紙に採用

キャンパスアートアワード2019公式サイトより

6月3日より募集が開始される「キャンパスアートアワード2019」の最終審査員に欅坂46の佐藤詩織が就任することが発表された。乃木坂46からは2015年に深川麻衣、2016年に若月佑美が審査員を務めているが、欅坂46からは初となる。

「キャンパスアートアワード2019」は、中高生が描く地元のイチオシから日本全国の魅力を発見するティーンズアワード。「My Sweet Home Town~地元のイチオシ~」をテーマに地元の風景、風俗、風習、行事、料理、菓子などをテーマにした、絵画作品を募集する。グランプリを受賞した作品はキャンパスノートの表紙に採用される。

審査員には佐藤のほか、TOKYOFM「SCHOOL OF LOCK!」のあしざわ教頭こと芦沢ムネト、色鉛筆画家・林亮太が名を連ねる。初の審査員となる佐藤は「是非、自分の地元の魅力、大好きなところを、画用紙いっぱい、思い思いに描いてほしいなと思います!皆さんの作品を見られるのを楽しみにしています!」とコメントを寄せている。

佐藤詩織コメント全文

この度、5回目となる歴史ある「キャンパスアートアワード」で審査員を務めさせて頂けることを大変光栄に思います。
過去の受賞作品なども拝見しましたが、中高生の皆さんの夢ある沢山の絵画がどれも素敵で、今回はどんな作品を拝見できるのだろうと、既にワクワクしております。
応募して下さる中高生の皆さんには、是非、自分の地元の魅力、大好きなところを、画用紙いっぱい、思い思いに描いてほしいなと思います!
皆さんの作品を見られるのを楽しみにしています!

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