『ガラスを割れ!』ビルボード2018年総合ソングチャート年間3位を獲得!

ビルボードジャパン公式サイトは、2018年の総合ソングチャート【Billboard JAPAN HOT100 of the Year2018】を発表。それにより、米津玄師の「Lemon」がダウンロード、ルックアップ(PCでのCD読取回数)、Twtiter、動画再生で1位、合計4冠で総合首位を獲得したことが明らかとなった。2位はDA PUMPの「U.S.A.」。

NTTドコモ・AppleMusicCMタイアップ曲である欅坂46の『ガラスを割れ!』は同チャートで年間3位となった。なお先日発表された「2018年間USEN HIT J-POPランキング」では、1位「U.S.A.」、2位「Lemon」、3位「ガラスを割れ!」となっており、同じ顔ぶれとなった。

【Billboard JAPAN HOT 100 of the Year 2018】トップ10

1位「Lemon」米津玄師
2位「U.S.A.」DA PUMP
3位「ガラスを割れ!」欅坂46
4位「打上花火」DAOKO × 米津玄師
5位「ドラえもん」星野源
6位「シンクロニシティ」乃木坂46
7位「ジコチューで行こう!」乃木坂46
8位「Candy Pop」TWICE
9位「さよならエレジー」菅田将暉
10位「Teacher Teacher」AKB48

 

集計期間:2017年11月27日(月)~2018年11月25日(日)

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