坂道の火曜日から、日向坂46加藤史帆が乃木坂46&欅坂46について語るインタビューが公開

6月18日、日刊スポーツ公式サイトが更新され、コラム連載記事「坂道の火曜日」から、日向坂46加藤史帆が乃木坂46&欅坂46について語るインタビューが公開された。6月11日に発売された新聞掲載記事を再構成したものとなる。

加藤史帆、乃木坂46&欅坂46について語る

けやき坂46(当時)加入前から坂道シリーズのファンだったと語っている加藤。まさにひらがなけやきの真夏さんリスペクト軍団とでもいうようなポジションだったが、乃木どこを観て「乃木坂46では、秋元真夏さんが大好きで真夏さん推しでした。」とやっぱり推しメンだったようだ。

けやき坂46の1期生は欅坂46のデビュー前に募集が開始されたが、欅坂46の冠番組『欅って、書けない?』は観ていたそうで、そのときは長沢菜々香推しを公言していた。週プレ連載の「日向坂46ストーリー」では「大好きななーこちゃんに会えるかな」と合格直後に思っていたことを明かしている。

合格時点では先輩グループ・欅坂46はデビューシングル『サイレントマジョリティー』を発売したばかり。それでも「世界観が爆発していて感激しました。」と語っているなど、欅坂46のエネルギーについてはリスペクトしているとのこと。

本日6月18日発売分は乃木坂46堀未央奈

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