日向坂46 1stグループ写真集公式Twitterが始動。メンバーのメッセージ動画が公開

日向坂46 1st写真集(タイトル未定)より

日向坂46初のグループ写真集が、8月28日に発売されることがわかった。タイトルは未定。新潮社から発売される。

発売が発表された本日7月2日には公式Twitterも始動。さっそくメンバーが写真集の発売を報告するメッセージ動画を公開している。

写真集は今年春の沖縄ロケを経て8月28日に発売される。修学旅行感あふれる“ハッピーオーラ”な写真だけでなく、沖縄の青空の下でのプール撮影や、初のランジェリー撮影にも挑戦! 1ページも無駄が無い“キュン”とくる、176ページの宝箱のような写真集に仕上がっている。

日向坂46 1st写真集(タイトル未定)より

歌もバラエティも常に全力投球の日向坂46にしか生み出せない、エネルギーあふれる写真の数々は、読者も一緒に旅に出たかのような錯覚を引き起こす“参加型写真集”となっている。

内容紹介

1stにして、バイブル!
坂道シリーズの元気印、「日向坂46」の初のグループ写真集は、
4泊5日沖縄旅行の“全力青春写真集”!

日向坂46が持つ“グループとしての力”が遺憾なく発揮された初のグループ写真集の舞台は、4泊5日の沖縄旅行!
修学旅行感あふれる“ハッピーオーラ”な写真だけでなく、沖縄の青空の下でのプール撮影や、初のランジェリー撮影にも挑戦! 1ページも無駄が無い“キュン”とくる、176ページの宝箱のような写真集になりました。
歌もバラエティも常に全力投球の日向坂46にしか生み出せない、エネルギーあふれる写真の数々は、読者も一緒に旅に出たかのような錯覚を引き起こす“参加型写真集”です!

■日向坂46デビュー後、初の写真集がグループ写真集!
メンバーから「人生で一番楽しかった! 」「あの撮影から更に絆が深まった」という声が続出するほどの一体感が生まれた撮影だったのは、どんなことにも全力で向かう日向坂46だからこそ。何か辛いことがあった日も、この写真集を見れば「良い一日だったな」と思えるような、そんな“ハッピーオーラ”に包まれた写真集ができました。

■まるで修学旅行! 日向坂4泊5日in沖縄ロケ
撮影は2019年春、メンバーが一緒に過ごした5日間を撮り下ろし。スイカ割り、キャンプファイヤー、フェリーに乗って離島へ移動。修学旅行感のある班別行動も満載! まるで読者も一緒に旅に出ているような気分になれる一冊です。

■リアルJC&JKメンバーの制服カットに“キュン”
リアル中高生メンバーは、制服で沖縄の朝をお忍び散歩。ローカルな商店にメンバーだけで入ってリアル買い食い! こんな子たちと同級生になりたい! がいっぱい詰まっています。

■沖縄の青空の下でのプール撮影&初のランジェリー撮影に挑戦したメンバーも!?
年上メンバーはプールを貸し切って大はしゃぎ! 撮影が終わったのにプールで遊び続けたメンバーもいたほどの楽しい空気に包まれての撮影でした。また、一部メンバーはランジェリー姿も撮影。アイドルとしての殻を脱ぎ捨て、素のままで臨めたからこそ撮影できた、無邪気さと色気が同居するランジェリー姿のメンバー達の表情は必見です! !

【キャプテン・佐々木久美さんコメント】
日向坂46で写真集を出すことができ、そして撮影場所が沖縄と聞いた時は本当に嬉しかったです。みんなで沖縄までのカウントダウンをしながら準備をしました! スタッフさん方に「修学旅行のような気持ちで」と言っていただいたので、撮影を忘れて心の底から楽しみました! 4泊5日間楽しかった思い出しかありません。今の私たちの雰囲気がそのまま詰まった写真集になっていると思います。是非たくさんの方にお手に取っていただけたら嬉しいです!

【プロフィール】
日向坂46 (ひなたざか46)
2015年、欅坂46に遅れて参加した長濱ねるがきっかけで誕生した「けやき坂46」。
翌年5月に1期生11名を加えた12名で活動を始め、2018年には1年間で2回の武道館3DAYS公演が即完するなど、人気が急上昇。
2019年2月に「日向坂46」に改名後、3月のデビューシングル『キュン』が、女性アーティストのデビューシングル初週売り上げ枚数で歴代1位を記録する。7月17日、2ndシングル『ドレミソラシド』が発売。トップギアで坂道を駆け上がっている。

【カメラマン】
YOROKOBI
埼玉県出身。2017年より写真家として活動を開始。週刊少年マガジン、週刊ヤングジャンプ、週刊プレイボーイなど、主にグラビアを撮影。

加藤アラタ
東京都出身。菅原一剛氏に師事。乃木坂46の13thシングル『今、話したい誰かがいる』のジャケット写真等、音楽、グラビア誌、カルチャー誌など、多岐にわたる撮影を手掛ける。主な受賞歴にPX3(フランス)music部門銀賞、IPA(アメリカ)入賞、ミュージック・ジャケット大賞(日本)準大賞など。

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