放送作家・どきどきキャンプ佐藤満春さん、「冷静沈着グローバルガール高瀬愛奈」について語る【ON8+1】

高瀬愛奈

7月2日21時から放送された、bayfm78「ON8+1」に佐藤満春さんが出演。日向坂46のメンバーを取り上げて紹介する「佐藤満春の日向でポカポカキュン」では1期生の高瀬愛奈を絶賛した。

サトミツさんは高瀬を「冷静沈着グローバルガール」と表現。

高瀬が他のメンバーと違うリアクションやコメント能力を持っていることについて触れていた。

佐藤満春の日向でポカポカキュン

佐藤「今週ピックアップする方はこちら!冷静沈着グローバルガール高瀬愛奈!」

「高瀬さんすねぇ~。高瀬さんは98年9月20日生まれ。大阪府出身。まぁあのすごいな~と思ってるんですけど。いま日向坂っていうグループはすごい勢いあるじゃないですか?もう大忙し。大人気。いろんな現場に行く。今後僕はこの子がすごい気になってくると思ってるんですけど、すごく全体で起こることに対して冷静ですごいたぶん俯瞰で見てるんですよ」

「もちろん当然魅力の大前提として語学堪能で才女で可愛らしい。色んな魅力があって、プラス本当にこの子の素晴らしい個性だなと思うのが、何か事象が起こった時のリアクションのスピード感。後はちょっと引いて物事を見れているので、パッと返しの言葉とかワードのチョイスがちょっと人と違う視点でコメント出来ているっていう」

「これはね実はなかなか気付かれにくい才能なんじゃないかなと思うんですけど、これは今後こういう目線がある子がどんどん活躍してくるんじゃないかな~なんて思っておりまして」

「すごいんだよこの。是非とも日向坂の皆さんでグループで出ててそうだな~ひな壇に座っているような時とか、あとはグループ全体で移動している時とかの彼女のコメント。瞬発力、是非とも見て頂ければ。これはあのね気付かれにくいかもしれないんですけども、もしかしたら本人もそこに気付いてないかもしれないんですけど、ものすごい才能だなという風に思ってます」

「あとは『日向坂で会いましょう』っていう僕の大好きな番組があるんですけど。テレ東深夜でやってる。で、この子がね、唯一春日派っていうポジションを担ってるんですよ。これも実は大事で。これはもっともっとね春日派を推進していったほうがいいんですよ」

「いつだったか?前なんかの時に、ライブ観に行かせてもらった時か?『日向坂で会いましょう』のカメラも来てて。たまたま皆さんご挨拶に来てくれたんですよ、楽屋に。で、若林君といて」

「で、なんかこう春日さんが来てないからみんな若林派ですみたいな空気になった時に、この高瀬さんだけ『いや私は春日派ですけどね』みたいなことをちゃんと言うんですよ。これは大事でね」

「なんだろうなもっと(笑)なんならもっと『若林気持ち悪い』みたいな(笑)へっへっへっへ(笑)そっちの舵を切っちゃってもいいんじゃないかなって思うくらい(笑)いま春日派っていうのすごい難しいはずなのに全然無理がないっていうか。ちゃんと春日の魅力に(笑)気付いてるのもすごい好感がもてるというか。僕もう大好きですね~非常にいいなって思います」

「ちょっとこう、高瀬さんには一個だけ謝らなきゃいけないことがあって。ぼくも放送作家の仕事やったりとかしてて放送局に出入りするタイミングってあるんですけど、たまたまなんかで日向坂の方々が来てたんだよな、どっかに。で、日向坂の人だと思ったけど別に向こうも仕事でこっちも仕事ですから。別にそんな話しかけるとかじゃないじゃないですか?」

「で、別に僕は自分の仕事にこう向かおうと思って、たまたま出会い頭的に会ったんですよ、高瀬さんに。で、『あ、まなふぃだ』と思って『まなふぃだ!』って言っちゃった。まなふぃって高瀬さんの愛称じゃないですか?で、『まなふぃだ!』って思ってるけど本人にまなふぃって言ったことないから。でも出会い頭にドンで会うとついつい出ちゃうもんで。『あ、まなふぃだ!』って言ったら『え?まなふぃって呼んでましたっけ?』みたいな(笑)」

「いや、呼んだことないわと思ったんだけど『おぅ!』みたいな。す~っとエレベーターに乗って(笑)別のほう向いて行っちゃったんだけど、何かすみませんでした。その辺の返しとかすごいのよ。プライベートっていうかカメラ回ってない時ですよ、そんなの。いや~おもしろい子だなと思うんだよなぁ。この語学堪能ってのもいいですね、非常に」

「さぁということで曲なんですけども、いろいろね今回選択肢、この曲もいいしこの曲もいいしっていうのもあったんですけど、せっかくね季節的にも夏だっていうことで、こちらの曲にしたいと思います」

「お聴きください『夏色のミュール』」

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