放送作家・どきどきキャンプ佐藤満春さん、「可憐な謙虚すぎるチャレンジャー 金村美玖」について語る【ON8+1】

7月9日21時から放送された、bayfm78「ON8+1」に佐藤満春さんが出演。日向坂46のメンバーを取り上げて紹介する「佐藤満春の日向でポカポカキュン」では2期生の金村美玖を絶賛した。

サトミツさんは金村を「素晴らしいリアクションと品の両立」と表現。「チャレンジャーなんだけどすごい謙虚さもあって、品があるから。全然邪魔にならない」と金村の前に出ようとする姿勢と、客観的に周りを見ることもできている2つの面が両立していることを評価していた。

佐藤満春の日向でポカポカキュン

佐藤「今週ピックアップする方はこちら!可憐な謙虚すぎるチャレンジャー金村美玖」

「金村さんですね。金村さん2002年9月10日生まれ。埼玉県出身。金村さんはね、いや~すごいんですよ。いいんですよ。まずあのね…どこからお伝えしたらいいかって感じなんですけど、まぁもう当然アイドルですから、顔小さいなぁ」

「ラジオで超分かりやすくいいましょうか。顔がこんなもんですよ(笑)よく言うじゃん、みんな手をグーにして顔こんなもんだってやるでしょ?もうこんな(笑)顔小さい(笑)なんかこう儚さもあってすごい透明感なんですけど。でいて圧倒的に存在感があるという」

「で、すごい謙虚なんですよね。で、だけど、ず~っと二列目から様子を伺っているという。なんかあればすごいチャレンジする。チャレンジャーなんだけどすごい謙虚さもあって、品があるから。全然邪魔にならないし、なんていうのかな、そこの両立って実は難しいんだけど」

「で、その存在感と透明感があって表情が豊かなんで。リアクターとしての存在感もすごくあるっていう。素晴らしいリアクションと品の両立。で、品があってちゃんと笑える顔も出来るっていうバランス。素晴らしい。まぁだからこう多分みんな金村さんの周りはみんなニコニコしてるんだろうな~なんていう風に思いますね」

「で、やっぱり先ほどもお伝えしましたけど、二列目あたりからずっとチャンスはうかがっているっていう。それでいてこの謙虚さってのは基本的に周りの人の邪魔をしないっていう謙虚さがあるから。で、いいタイミングで自分でちゃんと出て行けるっていうのが。これは嗅覚なのか感覚なのか。で、ちょっとねアーティスティックなんだよなぁ。素晴らしいなぁって、この方の魅力はね」

「やっぱりその見た目のなんていうか…儚さというか、なんかちょっとこう同性から憧れられる感じ。すごく良いですよね。すごく好感度が高いっていうか。っていう方だなっていう思いがあって」

「で、金村さんを扱うことを決めたのは、先週ぐらいからもう決まってて。で、どうしようかな、こうしようかなっていう話を立てるというか、言語化してて。したら昨日?昨日か。今度の『ドレミソラシド』に入る収録曲で金村さんがセンターが立つっていう曲の解禁があって。おお!と思って。これはもうこの曲をかけるしか無いなということで選ばせていただきました」

「なんかすごく僕の中で勝手にドラマチックだったのはそうやって謙虚に色んなことチャレンジしてた、二列目でいた…それ俺の印象よ?いた子がド真ん中立つんだなっていう、なんかグッとくるという」

「そんな曲をじゃあお届けしましょう。金村さんのセンター曲でございます。日向坂46で『Dash&Rush』」

サトミツさん、日向坂46のANN0を担当

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