放送作家・どきどきキャンプ佐藤満春さん、「圧倒的美少女・絶対的エース小坂菜緒」について語る【ON8+1】

7月16日21時から放送された、bayfm78「ON8+1」に佐藤満春さんが出演。日向坂46のメンバーを取り上げて紹介する「佐藤満春の日向でポカポカキュン」では2期生の小坂菜緒を絶賛した。

佐藤満春の日向でポカポカキュン

佐藤「今週ピックアップする方はこちら。圧倒的美少女・絶対的エース小坂菜緒!」

「小坂さんですよ。2002年9月生まれ。大阪府出身。二期生」

「まぁ小坂さんはね、なんていうんですかね。オーラ?ビッカビッカに輝いているという印象ですね、まず」

「で、今ちょうどこの日向坂で会いましょうっていう番組でヒット祈願の、ドラゴンボートって、ボートやる企画をやってて同行させていただいているのでそこの話もしたいのでちょっと、来週の放送がメインになってくるから何とも言える範囲のことが少なくて、」

「小坂さんがすごいなと思ったのは駅伝の時で言うと、とにかく小坂さんは『キュン』っていう前回のCDと今回の『ドレミソラシド』もセンターなんですよね。で、センターって相当しょうわけですよ。このグループを」

「前回ヒット祈願駅伝っていうことで1区間12キロ~15キロぐらいを10区に分けて2人で走るっていうチャレンジ企画をやった時に、小坂さんがキャプテンと最後を走ってくる企画で…っていうところがあって」

「小坂さんが途中ちょっと体調が悪くなったっていう。そこまで割と順調だったんですよ、その駅伝自体が。小坂さんが体調を悪くするんだけど、僕らは先のほうで待ってて、『どうする!?』みたいな空気になって」

「大変だよね。日も暮れてきて雨も降ってきて、体調も悪い。時間間に合わないかもしれないっていう結構深刻な事態になって。『誰か替わる?』とか『どうします?』って言ってたら、メンバーがみんなですよ?口を揃えて『菜緒は絶対に走りきるんで大丈夫です』って言うんですよ」

「この信頼感でやってんだと思って!なんか心配はしつつも『いや菜緒は絶対走るんですよね』って言ってんだよ。みんな言うんだよ。『あ~そうなんだやっぱセンターに立つ子なんだ』と思って。すごい強いんだなっていう。負けない子なんだなっていうこと。で、もちろんそのまま体調不良を乗り越えて走りきりましたし」

「で、まぁそうねネタバレしない程度に言うとセンターというものを宿命として色々とんでもない量の色々プレッシャーがかかり、今やはねのけてるっていう言葉だと言い足りないくらい自分の物にしちゃってる感じなんだよね。こんなことあんだなって」

「来週の放送も是非観て頂いて。あとはシングルの…今回のシングルの特典映像かな?トークも是非ご注目いただければと思います。すごい」

「これは無意識なんだけど、日向坂で会いましょうのスタッフさんに『佐藤さんってトークの時やたらと小坂に振りますよね』って言われて。全然無意識なんだけど。これ何でかっていうとパッと見た時にすごい単純な話、光ってるんだよね。光ってると話しかけちゃうなっていう話」

「で、その時気がついたのがおれは小坂さんと井口さんによく話しかけるんだよ。小坂さんは輝いちゃってるから話しかけちゃう。話を振る。井口さんはおもしろいから話を振っちゃうっていう(笑)」

「これはもうオーラというか持って生まれたものなのかな。先天的に持って生まれたそのオーラと、あとはセンターっていうものになっていく間に後天的に生まれてきた責任感とか強さみたいなものが両方こう備わっているっていうスターだなと思いますね。大分若いのにすごいなって思う」

「さぁ、ということでもちろんこちらの曲をお届けしましょう。日向坂46明日発売のニューシングルとなります」

「こちら!日向坂46で『ドレミソラシド』」

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