「混戦のアイドル界を制したのは坂道シリーズ」ビルボードジャパン年間ランキングTop100に欅坂46から5曲がランクイン【JAPAN COUNTDOWN】

12月23日、『JAPAN COUNTDOWN』が放送され、トピックス内でビルボードジャパンの各種年間ランキングが紹介された。

以前発表されたように、『ガラスを割れ!』がビルボード2018年総合ソングチャート年間3位を獲得。これはアイドルグループの楽曲としては最上位だった。

さらにランキングTop100に、乃木坂46から5曲、欅坂46から5曲、計10曲がランクインしたことにも触れ、「混戦のアイドル界を制したのは坂道シリーズ」と伝えた。

加えてアーティスト別のランキングも紹介。乃木坂46が4位、欅坂46が5位と坂道グループが並んでランクインしたことについては、「アイドル界最強派閥」とのテロップが付いた。

今年発売の『ガラスを割れ!』や『アンビバレント』だけではなく、一昨年発売された『サイレントマジョリティー』や去年発売された『不協和音』や『風に吹かれても』も50位までにランクインしており、欅坂46の楽曲の良さが評価されたランキングになった。

関連記事

コメント

タイトルとURLをコピーしました