平手友梨奈が花束贈呈!長濱ねる、卒業イベント『ありがとうをめいっぱい伝える日』の裏側を語る

7月30日、幕張メッセにて開催された卒業イベント『ありがとうをめいっぱい伝える日』をもって長濱ねるが欅坂46を卒業した。

日が変わって31日午前1時から放送された「長濱ねるのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)に長濱ねるが出演。卒業後初めての活動となった。

卒業イベント直後の生放送ということもあり、ねるは欅坂46の活動期間を振り返った。ねるは「4年間欅坂46に所属していたのですが、すごく濃密で、20年くらい…それは言い過ぎか(笑)4年間が10年間くらいに感じていました」と充実した活動期間だったようだ。

卒業イベントに欅坂46&日向坂46のメンバーが登壇することはなかったが、楽屋には来ていたようで、「(卒業イベントに)メンバーも来てくれて。みんなからメッセージアルバム貰ったんですよ。みんなが写真とメッセージをアルバムに作ってくれて。すごい宝物にします。」とプレゼントを贈られたことを明かした。

さらに「あとはてっちゃん!平手友梨奈ちゃんが花束を持って会うことができて。幸せな気持ちで過ごしております」と平手から花束を受け取り、喜んでいることも口にしていた。

それもあってかファンクラブ会員限定のマネージャー日記・ユズカ日記では長濱ねると平手友梨奈の2ショットが公開されている。

番組は午前3時まで生放送される。

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