長濱ねるへのサプライズVTRを放送。日向坂46、雷門くまこママ、TAKAHIRO先生からメッセージが届く

8月4日深夜に放送された『欅って、書けない?』(テレビ東京系)にて「たくさんの思い出をありがとう!長濱ねる卒業式」が放送。欅坂46から卒業した長濱ねる最後の同番組出演となった。

けやかけでは、長濱ねるへのサプライズVTRを放送。日向坂46、雷門くまこママ、TAKAHIRO先生からのメッセージを紹介した。

日向坂46

カメラを持って日向坂46メンバーの元へと向かったのはぺーちゃん。

『欅って、書けない?』(画像提供:テレビ東京)

潮「アイドルとしても人としても本当に尊敬できる人だったよね。無茶苦茶ハードスケジュールの中、ずっと笑顔で、ずっと私たちに『ごめんね、ごめんね』って謝ってたのがすごく印象的で、本当に大好き」

久美「涙出て来ちゃう。卒業しちゃうのはもちろん悲しいけど、なにしても上手くいく人だと思うから」

加藤「私たちはながるの幸せを一番に考えてるし、これからは自分のための時間とか」

久美「幸せに楽しい」

高瀬「楽しんで」

久美「楽しい人生を送ってほしいです」

『欅って、書けない?』(画像提供:テレビ東京)

雷門くまこママ

『欅って、書けない?』(画像提供:テレビ東京)

雷門くまこママ「アドバイスできるような、そんな立派な生き方を私はしてるわけじゃないいんだけれども、若いっていうのは無限の可能性があるんでね。何者にでもなれるっていうのが、人は若返らないんで強い魅力だし」

「アイドルで成功したっていう体験っていうのはきっと誰もがなし得ないことだと思うので、特別な物を持っている人になれると思う、最後はきっと成功すると思うので頑張っていってください」

TAKAHIRO先生

『欅って、書けない?』(画像提供:テレビ東京)

TAKAHIRO先生「長濱はよく笑っていたし、よく泣いていました」

「いつもみんなのためにすごく考えて、申し訳ないって言っていたのを覚えています」

「いつも『あっ私がもっと練習できれば…申し訳ない』って、当時のひらがなの練習をして、その足で急いで欅坂46のリハーサルに行って『あぁみんなより遅れてしまって申し訳ない』それでみんなよりすごく残って練習して練習してやっていたのを覚えています」

「長濱の目の前は自分以外の誰かがいて、その人のためにいつも精一杯やろうとしていて、長濱は優しいから時々疲れたりもしたし、でも元々すごくパワフルなエネルギーも持ってるから、その中でもたくさん笑っていてそんな姿を見ているのが幸せでした」

「出会ってくれてありがとうございます、それがとっても幸せです。またどこかでお会いできるといいですね」

『欅って、書けない?』(画像提供:テレビ東京)

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