欅坂46、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」でのインタビューが放送【JAPAN COUNTDOWN】

8月11日に放送された「JAPAN COUNTDOWN」に欅坂46がインタビュー出演。3度目の出演となった「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」のステージ裏での取材に応じた。

取材に応じたのは、菅井、守屋、井上、武元、松田の5名。

グループとしては3度目の出演だが、2期生にとっては初のステージ。感想を求められた松田は「人の多さに驚いたんですけど」と6万人超のGLASS STAGEの熱量に驚かされた様子。

ただ「一緒に盛り上がっている感じがして、すごく楽しくパフォーマンス出来ました」とステージを楽しむ余裕もあったようだ。

武元は「とにかくはっちゃけて気持ちよく終えられたなって思います」と述懐。井上は「出演が決まったときからすごく楽しみしていて、本番ステージに立ってみるとお客様の熱気がすごくて自分自身のテンションもすごく上がってしまって本当に楽しいステージでした」と振り返った。

一方1期生の2人は?

菅井はロッキンで「本気で足がすくむってこういうことなんだな」という体験を初めてしたと明かせば、守屋は「これまでこれだけ多くの方の前で踊るということもなかったし」と想像よりも多くの観客を見た感動があったという。

菅井も初出演時の感想は相当だったようで、スタッフがステージ袖から撮った写真を待ち受けにしてることを明かし、「今でもたまに見返して、それくらい大事な思い出です」と語った。

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