本日8/19発売「週プレNo.35」に日向坂46ストーリーが掲載。グループ初の海外公演の裏側に迫る

本日8/19に発売された「週プレNo.35」にて日向坂46ストーリーが連載中。今週のテーマはグループ初の海外公演となった「MAMA」。その裏側に迫る内容となる。

けやき坂46(当時)は2018年12月10日、韓国・ソウル市にて開催された「2018 MAMA PREMIERE in KOREA」に参加。ひらがなけやきは「2018 Best New Asian Artist JAPAN」を受賞し、代表してキャプテン佐々木久美が韓国語でスピーチを行ったほか、「期待していない自分」のステージパフォーマンスを披露した。

同曲の披露直後にはシンガポールのTwitterでトレンド入り、さらにはMnet公式YouTube動画にはアジア各国からと思われる外国語のコメントが殺到するなど反響を巻き起こした。曲中で走り回るセンター・佐々木美玲をはじめとした「Hiragana Keyakizaka46」のパフォーマンスが海外の視聴者にもインパクトを残したようだ。

この『MAMA』のステージで披露したのは、「期待していない自分」一曲だけだった。今週の記事では、メンバーも「グループが一番ひとつになれた瞬間」と振り返っているという、この“史上最高のパフォーマンス”を掘り下げている。

【Hiragana Keyakizaka46】Mnet Asian Music Awards 2018 まとめ【MAMA】

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