エッセイスト瀧澤陽子さん、『響 -HIBIKI-』の欅坂46平手友梨奈の魅力が忘れられずコラムを執筆

9月14日、エッセイストの瀧澤陽子さんが自身のTwitterを更新。映画『響 -HIBIKI-』にて主演を務めた欅坂46平手友梨奈に関するコラムを執筆したことを報告している。

瀧澤さんは「なぜか、平手友梨奈ちゃんの「響ーH IB IK I」の魅力が忘れられなくて」と明かすと、「船橋よみうり」の映画コラムをTwitterに掲載。

「天才はどこにいる」と題されたコラムにて、映画『響 -HIBIKI-』にて天才小説家・鮎喰響を演じた平手に触れている。欅坂46および、メンバーの事は知らなかったようだが、平手については「ビビッドな演技力には驚嘆した」と高く評価している。

その後はディープインパクトから、長嶋茂雄、美空ひばり、三島由紀夫など現実の天才たちに言及。天才不在の現代に言及している。

平手は怪我が相次いでおり、競馬で例えるならグラスワンダーやトウカイテイオーのようだが、東京ドーム公演では元気な姿が見られるだろうか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました