King Gnu井口理さん、紅白歌合戦での日向坂46舞台裏エピソードを語る

1月9日深夜に放送された「King Gnu井口理のオールナイトニッポン0(ZERO) 」に、King Gnu井口理がレギュラー出演した。

紅白歌合戦についてトークを展開する中で日向坂46との舞台裏エピソードを語っていた。

井口「会いましたよ。本番歌う直前かな?みんな大好き日向坂ちゃんですよ」

「会いました。なんかね、本番前の控え室みたいなのがあって。3~4組その後の流れでやるアーティスト達が、一気にそこにギュッと寄せ集められてる楽屋みたいなのがあって。そこに行ったら日向坂ちゃんが『お疲れ様です!』みたいな。みんなで挨拶してくれて」

「でもね、おれはもうそれどころじゃないわけよ。これから『白日』のあの出だしを。散々、岡村さんに弄られてきたあの因縁の出だしを歌わなきゃいけないから」

※岡村さん=ナインティナイン・岡村隆史

「ずっとべみほちゃんが2mぐらい先にいたのかな?で、その横に東村さんかな?多分東村さん(笑)おそらく。それどころじゃないからねオレはね。その二人がちろちろ見てるところで、それを全く気にせず『時には~♪あ、ちょっと高くなっちゃった。とき~に~♪はぁ、とき~には~♪』っていうのを100回ぐらいずっと出だしだけ練習してて」

「ねっ(笑)全然話せなかった、ごめんね!ずっと話せないあの子と(笑)お兄ちゃんだよとか言って。もうなんかね、紅白ですら話せなかったね、結局ね」

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