「CDJ 18/19」の欅坂46インタビューがJAPAN COUNTDOWNにて放送。岡崎体育さんの新曲『欅坂からの顔面の落差』TV初オンエア【JAPAN COUNTDOWN】

1月13日に放送されたJAPAN COUNTDOWNにて、CDJ 18/19に出演した欅坂46の様子がオンエアされた。

インタビューに登場したのは、土生・小池・菅井・石森の4名。菅井は「メンバーみんな「すごくライブがしたい!したい!」って言ってて、特にCOUNTDOWN JAPANは毎年すごく楽しいので、心から楽しんでライブをされていただきました」と念願のライブパフォーマンスを楽しめたと振り返った。

「欅坂46は普段から握手会などでこの会場をよく訪れています。すっかり様変わりした空間を見てどう感じたのでしょうか?」との質問には、虹花が「本当にいつも来ている場所とは思えなくらい「いつもここで握手会をしたりイベントをやってるのに今日は全然違く感じる」と思って、ライブをしてましたね」と驚きもあったようだ。

握手会との違いについてみいちゃんは「握手会のときって遠くまではそんなに見えてないんですよ。でもライブのときは遠くまですごく見えて、今年は特に一番人が入ってたなと思ってこの3年間の中で。今まで何回も幕張メッセに来てるのに大きく感じました、一番」と多くの観客が訪れたことに触れた。

その後は欅坂46に続いて登場した岡崎体育さんの話題に。岡崎体育さんは、一曲目にCDJ18/19限定の自虐ソング『欅坂からの顔面の落差』をパフォーマンスしていたが、その様子もしっかりとオンエアされた。

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