尾関梨香「8thシングルは素敵な作品。心の一曲と言っていいほどの」

1月19日、尾関梨香がブログを更新した。

ブログでは8thシングルの発売を報告。「なんと半年ぶりのシングル発売。とってもとってもおまたせしました」とメンバーにとってもひさしぶりに感じられるようだ。8thシングルについては「まだ詳しいことはお話しできないのですが」としながらも、「たくさん時間をかけただけにまたまた素敵な作品が出来上がりました。」と自信を見せた。(またハードルが上がっていく)

「心の一曲と言っていいほどの。もっともっと音楽が好きになれそうな。さらに互いが好きになれそうな」曲とのこと。「欅坂46が好きになれそうな」ではなく「音楽が好きになれそうな」と書くあたり尾関も愛着を持っているのかもしれない。「心の一曲」「互いが好きになれそうな」ということは、サイレントマジョリティーや不協和音ではなく二人セゾンのような曲なのだろうか。

8thシングルについて、ゆっかーとみいちゃんは「胸を締め付けられる感じ・・・」「メッセージ性」なーこ先生は「感動的な曲」という感想を抱いたそう。メンバーの卒業と新加入があった欅坂46だけに、社会的なメッセージを発信する曲ではなく、メンバーの絆や仲の良さ、そこからの別離を描いたような曲になっているのかもしれない。

↑「新年一発目から好調のスタートダッシュ。良い一年になりそうです。もってるわあ。」という尾関梨香さん。

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