上村ひなの、けやき坂46三期生が私一人だと聞いて、頭の中が「!!!????、、、??????」 となりました。

2月18日、上村ひなのがブログを更新した。

お久しぶりになってしまいました~😣😣」と言いつつ、3日ぶりのブログ更新となった。てちブログ待ってるくらいだから大丈夫よ。

今日のブログは少し長くなりそうです!」という書き出しから上村は坂道に興味を持ったきっかけや坂道合同オーディションについて振り返った。

まず、、、私が坂道合同オーディションを受けた理由は、坂道グループが大好きだったからです!」と志望理由について語った。

坂道3グループが好きだというひなのなのは「ずっとファンとして応援していたのですが中学生になった頃から坂道グループの一員になりたいな。という夢が芽生えてきました。」と、憧れが目標に変わってきたらしい。

セミナーに参加したことで1次シード権を貰ったひなのなのは2次審査へ。しかし「審査は緊張の連続」だったという。「歌唱審査で声が裏返ってしまったり、特技の早歩きを披露したのですがはきなれないヒールの靴をはいていたので全然速く歩けなかったり😅」と様々なハプニングがあったようだ。

その後、3次、最終と審査は進んでいったが、「正直ずっと実感がわかなくて、「本当に私の名前呼ばれてたかな?間違えてないかな?」と持ち前の心配性さを発揮してずーっと心配でした」と心細かったそう。

けやき坂46に入ることが出来てとても嬉しかったと語るひなのなのだが、配属者が1人だというのはやはり意外だったようだ。「けやき坂46三期生が私一人だと聞いて、頭の中が「!!!????、、、??????」となりました。皆さんも最初にその事をお聞きになった時はびっくりされたと思います。私はまさか自分が一人で加入をするとは思ってもいませんでした。

ドッキリもうれしかったというひなのなの。「そして同時に、こんなに楽しくてハッピーなグループに入ることができて私は幸せだな~と感じました😃✨」と不安も払拭されたようだ。

たった一人の3期生と言うことで、ひらがなへの新規メンバー加入は時期尚早だという声も掻き消えたように感じる。むしろ一人だと心細いだろうという声がメンバー、ファンの間にも広がった。日向坂46として坂を上っていくグループの中でどんな活躍を見せてくれるのか注目だ。

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